「箱根駅伝」のニュースについて最新の情報、知ってますか?
明けましておめでとうございます
箱根駅伝を始めて沿道で観戦しました。前から分かってはいたものの、動体の撮影はものすごく下手だということに改めて気づかされました。αSweetdigitalではもともと動体撮影は厳しいものの、余裕があればそういう方面もチャレンジしてみたいと思います。...
地上デジタル放送
多分12年前といえば、小学生の頃だったと思いますが、早稲田大学の渡辺現監督と、山梨学院大学のマヤカ選手(だったかな??)のデットヒートの記憶があります。で、今年の箱根駅伝で一味違ったこと。それは駅伝を地上デジタル放送で見たこと。...
箱根駅伝で早大が12年ぶり往路V
第84回東京箱根間往復大学駅伝競走(関東学生陸上競技連盟主催、読売新聞社共催)は2日、東京・大手町の読売新聞社前から神奈川県箱根町までの5区間108キロのコースで往路のレースが行われ、早大が5時間33分8秒で、1996年以来、12年ぶり13度目の往路優勝を果たした。 早大は、1区は3位だったが、2区で12位まで後退。3区でエース竹沢(3年)が区間賞の力走で5位まで盛り返し、最終5区の山登りで主将の駒野(4年)も区間賞の走りで一気にトップに躍り出た。 1分14秒差の2位に駒大。山梨学院大は2区・モグスが区間新記録の快走を見せて首位に立ったが、5区でトップを明け渡して3位でフィニッシュした。関東学連選抜は、4位と健闘した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080102-00000006-yom-spo&kz=spo